ひろすけホール外観
ひろすけホールの屋根の形状は、広介の故郷の高畠に点在する小山をモチーフとしており、特に広介が小学校の帰り道に登ったことが題材とされているひろすけ童謡「みぞれ」にも登場する山をも意識させます。
多目的ホールは、円形のホールで、人形劇、演劇、映画会、講演会、会議、展示会、研修会、コンサート、ワークショップ等と様々なイベントに幅広く活用でき、一般の方にも貸館を行っています。詳しくは「利用・交通のご案内」をご覧下さい。(150人収容可能)
また、使用していない場合は、常時開放しているので、ご自由に見学できます。


内壁には杉のせご板(雪囲いなどで使う)が敷き詰められていて、木の温もりを感じられ、音響効果にも影響しています。
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