『ゆうきの里・さんさん』は、山形県高畠町にあるログハウス風宿泊施設を備えた、人と自然が融合する新しいコミュニケーション広場です。
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ゆうきの里・さんさん
管理事務所

〒992−0261
山形県東置賜郡高畠町
大字上和田1282
電話・FAX
0238−58−3060
(8:30〜17:00)
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sansan@takahata.or.jp
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まほろばの里農学校

まほろばの里農学校は、いのちと環境を大切にする生き方・社会のあり方を自由に学ぶ「たかはた共生塾」が主催する農業体験・農村体験プログラムで、食べ物の成り立ちや農ある暮らし、作物がどのように作られていくかを、実際の農作業や民泊を通して参加者に知ってもらおうというものです。
このプログラムをきっかけに高畠町へ移り住んできた人も多く、有機農業の発信地として多くの高畠ファンを生み出しています。

  まほろばの里農学校
ふだんの生活の中で、求めながらも「農ある暮らし」を体験できない人のための学校です。
農業に興味はあるけど本当に自分にできるのか、農村に住みたいけれど経験もなくて大丈夫なのか、人生の次の一歩に何か手がかりがほしい……。 実体験の中であなただけの答えを探してみてください。
内容は、ファームステイを含む農作業と暮らしの体験、たかはたの農業実践者による講座が中心です。 日程は前期・後期に分かれ、前期は田の草取り、ぶどう・りんご・野菜など生育途中の農作物の世話、後期は何といっても一年の最大の収穫の喜びを味わう稲刈りが中心です。    
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  たかはた共生塾とは
たかはた共生塾とは、いのちと環境を大切にする生き方・社会のあり方を自由に学ぶ任意団体です。
1973年に有機農業への取り組みを始めた高畠町有機農業研究会は様々な産みの苦しみを経て、1990年に学習集団としての『たかはた共生塾』を立ち上げました。
たかはた共生塾が主催する農業体験・農村体験プログラム『まほろばの里農学校』は、食べ物の成り立ちや農ある暮らし、作物がどのように作られていくかを、実際の農作業や民泊を通して参加者に知ってもらおうというものです。
このプログラムをきっかけに高畠町へ移り住んできた人も多く、有機農業の発信地として多くの高畠ファンを生み出しています。